テクニックの紹介です。
バトルスキルのボタンを長押しすると、ボタンの周りが緑に光ります。この状態で指を話すと、スキルを使うのに適した位置に高速移動してからスキルを使うことができます。
- Sレンジスキルの場合敵に一気に近づくことができます。
- Lレンジスキルを近距離からCAで発動すると、敵から距離をとってスキルを使用します。
- このスキルレンジの違いによる移動を利用してコンボを途切らせることなく攻撃を避けることもできます。
- 高速移動中に被弾するとクリティカルヒットになってしまいますので注意が必要です。距離を詰めるのに便利ですがタイミング失敗すると返り討ちに遭ってしまいます。
- 高速移動中でも回避入力を受け付けます。
- CAで発動したスキルはターゲットの方向に向きが修正されます。追尾性の低いスキルを使用する際にはCAで使用すると良いでしょう。
通常攻撃からバトルスキル、またはバトルスキルから「異なる」バトルスキルを連続して発動(連携)するとキャンセルボーナスが発生し、与ダメージに最大300%の補正がかかります。
同じバトルスキルを連続させてもキャンセルボーナスは上昇しません。
一定時間内(キャンセルするバトルスキルによって時間は異なります)に入力する必要があるため、バトルスキルの消費APを考えながら自分だけのコンボを生み出しましょう!
2連携以降に通常攻撃を入れることはできません。
キャンセルコンボの例
同じバトルスキルを連続させてもキャンセルボーナスは上昇しません。
一定時間内(キャンセルするバトルスキルによって時間は異なります)に入力する必要があるため、バトルスキルの消費APを考えながら自分だけのコンボを生み出しましょう!
| 連携数 | キャンセルボーナス |
| 1連携 | 100% |
| 2連携 | 150% |
| 3連携 | 200% |
| 4連携〜 | 300% |
キャンセルコンボの例
| 通常攻撃 | → | スキル�� | → | スキル�� | → | スキル�� | → | スキル�� |
| ボーナス無し | → | 150% ボーナス | → | 200% ボーナス | → | 200% ボーナス | → | 300% ボーナス |
ディレイ入力
キャンセルボーナスの適用範囲
キャンセルボーナスはそのスキルだけでは無く、発生した時に効果が残っているそのキャラクター全てのスキルに効果がある。
[スキルA]→[スキルB]と繋いだとき、スキルB発動時にスキルAの効果が残っていれば、その時点からスキルBのキャンセルボーナスがスキルAにも適用される。
例えばマリアで以下のようにコンボを繋いだとすると。
通常攻撃
→(150%)グラビティビュレット
→(200%)エイミングデバイス
→(300%)ベニシグレ
→通常攻撃
弾速の遅いグラビティビュレットは着弾タイミングによっては200%や300%の威力となる。
しかしベニシグレ後の通常攻撃時にグラビティビュレットが着弾すると100%の威力になってしまうので注意。
[スキルA]→[スキルB]と繋いだとき、スキルB発動時にスキルAの効果が残っていれば、その時点からスキルBのキャンセルボーナスがスキルAにも適用される。
例えばマリアで以下のようにコンボを繋いだとすると。
通常攻撃
→(150%)グラビティビュレット
→(200%)エイミングデバイス
→(300%)ベニシグレ
→通常攻撃
弾速の遅いグラビティビュレットは着弾タイミングによっては200%や300%の威力となる。
しかしベニシグレ後の通常攻撃時にグラビティビュレットが着弾すると100%の威力になってしまうので注意。
RUSHコンボの順番
迷惑行為にも記載しましたが、弱い人→強い人の順番で撃ちましょう。
わからなければ先に撃つのが良いです。1回4連RUSHを撃てば、ダメージがわかるのでそこで順番を調整しましょう。
数万程度のダメージ差ならあまり気にしなくて良いと思いますが、ヒーラーや育成が終わっていないキャラで4thを取ったりすると場合によっては切断するホストさんもいるので、ある程度は考えましょう。
ヒーラーは基本的に多少火力があっても1stがセオリーです。
順番の目安
ヒーラー→シューター、ディフェンダー→アタッカー、キャスター
わからなければ先に撃つのが良いです。1回4連RUSHを撃てば、ダメージがわかるのでそこで順番を調整しましょう。
数万程度のダメージ差ならあまり気にしなくて良いと思いますが、ヒーラーや育成が終わっていないキャラで4thを取ったりすると場合によっては切断するホストさんもいるので、ある程度は考えましょう。
ヒーラーは基本的に多少火力があっても1stがセオリーです。
順番の目安
ヒーラー→シューター、ディフェンダー→アタッカー、キャスター
緊急RUSH回避
敵の攻撃が避けきれずこのまでは死んでしまう、連続hit系の即死攻撃を味方が被弾している、といったケースではRUSHで回避することができます。判断は非常に難しいですがこれができるとミッションの成功率が上がるでしょう。
RUSH前のバフ
PTにバフスキル(エンゼルフェザーやグロースなど)を使えるキャラがいる場合、RUSH時にかかっていることを確認してからRUSHしましょう。かかってるかそうでないかだけで2割近くダメージが変わることもあります。

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